JR博多駅筑紫口から牧のうどんバスタ店に行くための個人的最短ルート

久々に記事を書いたと思ったらこんなしょうもない記事か。

おおまかなルート

筑紫口のスクランブル交差点

マイング

マイング地下

バスタ

牧のうどん

スタート地点

JR博多駅筑紫口の前にあるスクランブル交差点。
今回は都ホテル側を起点とします。

1.スクランブル交差点

筑紫口のスクランブル交差点を対面側(オリエンタルホテル側)に渡る。
PLAZA側にすると一方通行の道路で足止めされる可能性がある。あと交通量が多い。

2.博多駅

博多駅に入ります。ただし駅中心部は混雑率の当たり外れが激しく、さらに途中にあるパン屋の匂いで胃をやられる可能性があるので使いません。
ここはみやげもん市場直通の入り口を使いましょう。
そんな入り口あったかな?という方向けに画像も。

(Googleストリートビューより)
これでもはっきりと見えませんが、なんかRTA感ある扉を感じたらそこに入ればOKです。

3.博多駅(2)

みやげもん市場からマイングへ行きます。
たぶん土日の昼間とかは人が多いと思うのですが、平日夜だったらそんなこともないです。

4.博多駅(3)

博多1番街に行くエスカレーターを使います。
ここはマイングが閉まる21:00以降でも使えます。後述の理由につき、通常の博多駅中心部の地下1F行きエスカレーターを使うよりはこっちを推奨。

5.博多1番街

割と通路が狭く(3人ほどの幅)、混雑する時間帯だとタイムロスが起きやすいです。
マイング横丁のエスカレータを使うと地下鉄側から始まる1番街の半分を短縮できるので、積極的にマイング横丁エスカレータを使っていこうな。

6.バスタ

地下1Fからバスターミナルに入ります。
西鉄ストアとコクミンドラッグがあるので、人が全くいない通路というではありません。
角でぶつからないよう気をつけましょう。

7.牧のうどん

券売機前に着いたらタイマーストップです。

Heboris C++ Portを今更ビルドするためのメモ

できたのでメモ。なお、この記事ではSDL版のみ対応しています。
DirectX版はLunaライブラリが完全に消滅したため、現状ビルド不可能です。

用意するもの

・Heboris C++ Portのソースコード(本体に付属。本体は自分で探すこと。)
・VisualStudio(2013より前を推奨。少なくとも2017はアウト。)
・SDL
・SDL_Image
・SDL_Mixer

諸注意

・SDLは「はじめにお読みください.txt」に書いてあるバージョンのものを持ってくる。URLに飛ぶとSDL2のDL先に飛ぶので、アーカイブ名で探したほうがいい。(公式サイトは現存しているのでそっちからDLできます)
・VisualStudioはなるべく2013より前のものを使う。新し目のやつだと回避不可能なエラーが発生する。

手順

1.適当なフォルダにソースコードを配置
2.SDLのアーカイブ3つを解答してlibファイルを適当なフォルダに設置
3.VisualStudioでHeborisSDL.slnを開く
4.「リンカ/全般」の「追加のライブラリ ディレクトリ」にSDLのlibを設置したフォルダを追加
5.「リンカ/詳細設定」の「安全な例外ハンドラーを含むイメージ」を「いいえ」に変更
6.VisualStudioのExpressを使用している場合は、「HeborisSDL.rc」の10行目をコメントアウトして改行、「#include “winres.h”」を追記する。
7.ビルド

参考になったもの

・Heboris C++ Portの「はじめにお読みください.txt」
afxres.hの代替ヘッダ – Qiita
 ※VisualStudio Expressでのビルド
C++ 【解説】LNK2026 モジュールは SAFESEH イメージには安全ではありません – Ararami Studio
 ※VisualStudio2012以降で追加された「SAFESEH」オプション対策

実写映画版「がっこうぐらし!」で注目したいところ

がっこうぐらし!カテゴリ担当の山奈MIRです。
前売り券もしっかり確保してます。クリアファイルが増える…!増える…!

実写版「がっこうぐらし!」が公開されたとのことで、りーさん愛好家として見る上で注目したいと考えているところを書き連ねていこうかと。

※注意 この記事は「がっこうぐらし!」原作のネタバレが含まれています。
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LIVEDAM HDMI録画の機器を減らせた

先週HDMI録画を成功させたものの、音声だけはどうしてもGV-USBに頼っていました。
そのため無駄に機器が1個とケーブルが1本増えてしまっていました。

さすがにキャプチャ機器を2基つけているのはアレなので、AVT-C878に統一するためにいろいろ考えた結果、
そういえばステレオミニプラグの入力端子があったということを思い出しまして。

※写真が1枚(しかも過去に別目的で撮影したもの)だけです…今度撮ります…
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LIVEDAM STADIUM(XG7000系) キャプチャ録画手順(HDMI版)

AVT-C878を入手したので、LIVEDAM STADIUMのHDMI録画に挑戦してみました。
ただし、現状の方法ではコンポジット録画より機材が多くなっています…少なくしたい…!

HDMIでキャプチャ録画した精密採点DX-Gリザルト
↑画像クリックで原寸大表示

追記(2019/3/9):音声出力端子、HDMI出力端子付近の写真を追加。

※この記事はHDMIを使った録画方法です。コンポジット端子で録画する方法は前回の記事をお読みください。
LIVEDAM(XG5000系)のキャプチャ録画手順
LIVEDAM STADIUM(XG7000系)キャプチャ録画できました

“LIVEDAM STADIUM(XG7000系) キャプチャ録画手順(HDMI版)” の続きを読む

LIVEDAM STADIUM(XG7000系)キャプチャ録画できました

先日やったばかりのLIVEDAMキャプチャ録画ですが、LIVEDAM STADIUMでも録画ができたことを報告させていただきます。

キャプチャ録画した精密採点DX-Gリザルト

必要なもの、録画の手順については前回の記事を見てください。

※注意:こちらは「コンポジット端子(赤/白/黄)」を使った録画方法になります。HDMI等での高画質キャプチャはこちら
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LIVE DAM STADIUMでライン録音する手順

注意:この記事は2017年12月15日に書かれたものをGoogleキャッシュからサルベージして、一部内容を修正したものです。内容は古くなっている可能性があります。
初出:2017年1月13日「LIVE DAM STUDIUMでライン録音する手順」
再公開:2018年8月21日 0:19「LIVE DAM STADIUMでライン録音する手順」
追記:2019年12月23日 LIVE DAM Aiでも同等の録音方法ができることを確認できたため追記。筆者が録音に使っている機器がWALKMAN-A55、AVT-C878に変わったのでそこについて補足。


LIVE DAMの音声を録音したい人向け。
この記事では、本体を色々弄るような手順ではなく、アンプのヘッドホン出力を利用することで、手軽にかつ簡単に録音をする手順を紹介しています。

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